エクセル集

源泉徴収票・年末調整エクセル


年間アクセス数20万。ユーザー数7,000事業所。日本中の多くの企業等で利用されています。


  


30年度用

VBAバージョン

ファイルイメージ

源泉徴収票30VBAver1.3.3


上記アイコンをクリックでダウンロードされます↑↑
 
 


ユーザーレビュー

 


使い方説明その1 ダウンロード~事業者情報入力


使い方説明その2 従業員情報入力


使い方説明その3 従業員選択


使い方説明その4 ライセンス


情報交換・質問用掲示板


使用条件


Microsoft Office Excel 2007 以降対応(Excel for Macでは動作しません) 

 

<[ 重要 ]>
2018年11月2日にver1.3を公開しました。ver1.2以前のファイルをお使いの方は、ver1.3のファイルに更新してください。「データ移行」シートの「更新前データ引継」ボタンでデータの引継ぎができます。

データ移行方法

修正箇所
 

 
 

修正情報

・2018/5/2 個人データ一覧シートの氏名欄が、従業員ID1の氏名で固定されている不具合を修正しました。(ver1.1) 
 
・2018/5/9 源泉徴収票の様式を国税庁公開の30年度用に合わせる修正を行いました。それに伴い、旧ファイルからのデータ引継ぎボタンを設置しました。(ver1.2)

・2018/11/2 ver1.3公開。源泉徴収簿及び源泉徴収票の「配偶者(特別)控除」を修正しました。VBAver1.2以前をお使いの方はver1.3へ更新してください。
 
・2018/11/21 「個人データ一覧シート」の「給料からてん引きした小規模企業共済等掛金」と「申告による小規模企業共済等掛金」の表示が逆になっていたのを修正しました。(ver1.3.2)
 
・2018/11/23 源泉徴収票の「配偶者(特別)控除の額」の文字が印刷した時に三行で表示される点を修正しました(ver1.3.3)。 
 
 
 
 

簡易バージョン

マクロを使わない従来のバージョンです。1ファイルにつき従業員一人を登録して使います。
 
 


ファイルイメージ

源泉徴収票簡易30ver1.2


 
従業員数1人~2人の事業所向きです。
簡易バージョンでは、前年度データの引継ぎ、ファイルに修正があった場合の旧データの引継ぎができません。年度中は退職者用の使用にとどめ、年末調整の時期に入力してください。
基本的にはVBAバージョンの使用をおすすめします。

年末調整の時期には公式サイトにて修正情報を確認してください。

簡易バージョン使い方
 
 

修正情報

2018/5/8 平成30年用の源泉徴収票に様式を修正しました。配偶者控除関連について変更が加えられています。
 
2018/11/8 ver1.2公開。源泉徴収簿の「配偶者(特別)控除」欄を修正しました。 
なお、源泉徴収簿上の表示の変更であり、算出税額及び源泉徴収票には影響ないため、そのままお使いいただくことも可能です。
修正箇所
 
 
 
 


過年度版